ブルーベリーヒル勝浦は、二十万坪(東京ドーム13個分)の自然の中にあるホテルです。

園内は、ブルーベリーや様々なハーブなどの野菜が栽培されていたり、
馬、山羊、うさぎ、鳥たちも一緒に暮らしています。
美しい夕日や星空が見れたり、新しい命の誕生があったり、絶景あり、感動ありの出来事が
ダイナミックに日々繰り広げられています。

ここで体験できる魅力の数々を、フォトギャラリーにしてお届けいたします。
ブルーベリーヒル勝浦の今をお楽しみ下さい。

~ 研修棟より ~
~ ハーブガーデンの「コモンタイム」です! ~
~ ハーブガーデンより ~
~ アーティーチョークが開花しました! ~
~ 動物ふれあい広場より ~
~ ローズマリー ~

雨が増えるこの季節のローズマリーは、花ではなく新しく伸びる柔らかな葉が美しいです。この部分を収穫して、熱湯をかけ香を出せばローズマリーバスをお楽しみ頂く事も出来ます!

~ ハーブガーデンの植物紹介 ~

こちらは、メド―セージです!真っすぐ伸びた茎に対し真横に咲かせる紫色の花が特徴です。観賞用で育てやすいハーブです。

~ ハーブガーデンの植物紹介 ~

こちらは「デイリリー」と呼ばれ、由来は一日しか咲かないことから名づけられたとされています。

この、黄色い花は食べられるんです!生花は少しちぎってサラダなどに混ぜれば見た目も鮮やかで、シャキシャキとした触感があり味自体はくせが少なく食べやすさも特徴です。

~ ハーブガーデンの植物紹介 ~

葉の色が淡い緑色で、白い斑入り模様が特徴的な「パイナップルミント」です。一般的なアップルミントやスペアミントなどと比べやや繊細で、極度な感想など気象条件に敏感ではありますがガーデンのアクセントになり、生けて飾っても映えるミントです。

~ 本日のハーブガーデン(6月15日)~
~ ノースヒルのキンシバイ ~

5号棟前から6号棟前と、研修棟の中庭側前などに咲き始めたキンシバイを見れるのは6月初旬頃から下旬頃までで。梅雨時に咲き始め、暑さが続く梅雨明け前には花の季節を終える雨のイメージがする鮮やかな黄色い花です。

~ ハーブガーデンの植物紹介 ~

アーティーチョークがもうすぐ咲きますつぼみが閉じた状態でも中央に少し紫色が見えるので開花が楽しみです。

~ 本日のホタル観察 ~

ノースヒル・屋外プール横の池から、小川に沿ってハートの池の手前にかけて、ちらほらと約50~60匹のホタルを確認することが出来ました。ひとつひとつは小さく優しい光ですが、ずっと見ていたくなります。

~ 多目的ホール前の芝生の上からは ~

このように海を眺めることが出来ます。写真撮影スポットとしてオススメです!!

~ ハーブガーデンの植物紹介 ~

ヤロウ・ピンクの花です。ピンク色のほかに、ホワイト(白)や、イエロー(黄色)の品種がある観賞用の中型ハーブです。切り花にして飾ったり、乾燥させドライハーブとして楽しむことが出来ます。

~ 本日のハーブガーデン ~
~ 多目的ホール前の通路より ~
~ ノースヒルの展望台方面 ~
~ 本日のホタルは ~

5月29日(金)20:10時点での観測数は、およそ150匹ほどでしょうか?月が明るかったのですが、それでもお川沿いの芝生ちかくに多くのホタルを見ることが出来ました。

~ センタープレイスより ~

最近の写真

2020年8月
« 6月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31